プレスリリース

【最高ランク・プラチナ】設立4年で社員381名×売上27億円超の急成長AI×IT企業・VISIONARY JAPANがホワイト企業認定を更新。5項目満点を獲得した組織運営の舞台裏

リリース発行企業:一般財団法人日本次世代企業普及機構

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一般財団法人日本次世代企業普及機構(通称:ホワイト財団、所在地:大阪府大阪市、代表理事:岩元 翔)は、2026年7月1日付で、株式会社VISIONARY JAPAN(本社:東京都千代田区、代表取締役:小野 恭佑)を「ホワイト企業認定」の最高ランク【プラチナ】に更新認定いたしました。

当財団は、単なる「ブラックではない企業」ではなく、次世代に残すべき企業の普及を目指しています。
株式会社VISIONARY JAPANは、Employee Success(従業員満足度の向上)を起点に「社内外から選ばれ続ける組織」であることを基本方針とし、社員一人ひとりの価値観や大切にしたいものを尊重する環境づくりに真摯に向き合っています。

今回の認定は、同社の理念・制度・業績が三位一体で機能している点や、従業員満足を起点に顧客への価値を最大化させる経営思想が、当財団の定める厳格な70項目の審査基準において高く評価された結果です。
企業公式サイト
ホワイト企業認定について
ホワイト財団が運営する「ホワイト企業認定」は、国内で唯一の総合的な企業評価制度です(※1)。
(※1)国内の主要な企業評価・認定制度を対象とした自社調査より(2026年7月時点)

本認定は、「ブラックではない企業」ではなく「家族や社会に応援され、次世代に残していきたい企業」を対象としています。

ビジネスモデルや人材育成、柔軟な働き方、ダイバーシティ、健康経営、労働法遵守など、実に70項目に及ぶ厳格な審査基準をもとに総合評価を行い、2026年7月時点で累計687社がこの認定を取得しています。

その審査の結果、ホワイト財団は2026年7月1日付で
株式会社VISIONARY JAPANを最高ランク【プラチナ】に更新認定いたしました。
認定の背景
今回のプラチナ更新では、「仕事のやりがい」「働き方」「給与」「キャリア」のすべてにおいて業界最高水準を追求し、社員全員が自分の大切にしたいものを大切にできる人生を歩める環境づくりを徹底している点を高く評価いたしました。

また、今回の厳格な審査において「人材育成/働きがい」「柔軟な働き方」「健康経営」「ビジネスモデル/生産性」「労働法遵守」の5項目で満点を獲得。同社が掲げる「大切な人に誇れる会社で在り続ける」という理念と、それを支える社内制度、実効性のあるビジネスモデルが三位一体で機能していることが、客観的な事実として証明されました。

当財団は、現状の強みに甘んじることなく、社員全員が最大限の力を発揮できる環境を追求し続ける同社の姿勢を総合的に評価し、最高ランク【プラチナ】の更新認定に至りました。



「大切な人に誇れる会社で在り続ける」という理念
同社は2022年創業、東京都千代田区に本社を構え、横浜・大阪・名古屋・福岡にも拠点を展開。
AIを中枢に据えた技術開発・R&Dを行う「AI Technology 事業」、AI駆動型の戦略立案と変革支援を行う「AI DX Strategy 事業」、AIを起点とした経営・組織コンサルティングを行う「Consulting 事業」、AI統合型のシステム開発・インフラソリューションを手がける「IT Solution 事業」を展開しています。創業以来、設立4年で社員数381名、売上高27億4,713万円を達成し、組織も事業も急成長を遂げるAI×IT企業です。

当財団は、同社が「大切な人に誇れる会社で在り続ける」という理念を掲げ、Employee Success(従業員満足度の向上)を起点にした「社内外から選ばれる組織」の実現を目指して成長を続けている点に着目いたしました。

同社は、「仕事のやりがい」「キャリア」「働き方」「給与」その全てにおいて業界最高水準を追求し、社員一人ひとりの望む未来を実現することにこだわりを持って制度や仕組みを創り上げています。
こうした取り組みによって社員のパフォーマンス向上を実現し、その結果としてお客様への提供価値や顧客満足度の向上につながる。そして、その積み重ねが持続的な企業成長を生み出す。この好循環こそが、同社が目指している組織の姿です。

組織も事業も急速に拡大する中にあっても、中心に“人”を据え、社員一人ひとりの価値観や感性を尊重しながら企業運営を行う姿勢を、今回の審査過程において高く評価しました。




株式会社VISIONARY JAPAN 代表 小野氏の想いと挑戦

株式会社VISIONARY JAPAN 代表 小野 恭佑 氏
「社員の大切なものを守り続ける会社」であるために。仕事は理想の人生を実現するための手段であり、私たちは社員一人ひとりの価値観や大切なものを守り抜く会社でありたいと考えています。
もちろん、理想の実現には相応の実力と実行力が必要です。本社メンバーはエンジニアの人生を背負う責任と誇りを持ち、現場もそれに応える、互いにリスペクトし合う文化が当社にはあります。
だからこそ『やりがい・キャリア・働き方・給与』の全てで業界最高水準を追求し、社員の望む未来の実現にこだわり抜いてきました。結果として社員のパフォーマンスが最大化され、お客様への提供価値向上にも繋がっています。
今後も“大切なものを大切にできる会社”を全員で築き、社会へより大きな価値を創出し続けます。



人的資本や従業員満足が注目される今、当財団は、制度が経営思想と一貫しているかどうかが企業価値を左右すると考えています。

ホワイト企業認定は、同社の「大切な人に誇れる会社で在り続ける」という理念のもと、評価と報酬の納得感を構造から見直している点を評価し、今後もその挑戦を後押ししてまいります。





会社概要 社名   :株式会社VISIONARY JAPAN
 本社所在地:東京都千代田区岩本町2-11-9 IT2 5階
 代表   :小野 恭佑
 HP     :https://visionary-jp.com/
 事業内容 :
・AI Technology 事業(AIを中枢に据えた技術開発・R&D)
・AI DX Strategy 事業(AI駆動型の戦略立案と変革支援)
・Consulting 事業(AIを起点とした経営・組織コンサルティング)
・IT Solution 事業(AI統合型のシステム開発・インフラ ソリューション)




企業情報


ホワイト企業認定とは



「はたらく」が楽しい社会づくり一般財団法人 日本次世代企業普及機構(ホワイト財団)が定義する「ホワイト企業」とは、世間で言われる「ブラック企業ではない企業」ではなく、「家族や社会に応援され、次世代に残していきたい企業」を指します。
認定基準に基づき、社員が家族から「いい会社で働けてよかったね」と言ってもらえる企業を「ホワイト企業」として認定しています。また、働くすべての人が個性や特性を活かし、活気に満ちた創造的な働き方を実現できる環境を推進し、「はたらく」が楽しい社会の実現を目指しています。








日本で唯一「総合評価の認定」
1,000社以上の調査を通じて、企業のホワイト化に向けた70項目の設問を作成。この設問を7つの項目に分けて、企業の取り組みの有無を確認し、認定を付与しています。
ホワイト企業認定は、単一の取り組みにとどまらず、総合的に人事制度や企業の取り組みを評価・判断するものであり、この認定を実施しているのは日本唯一の認定組織です。
2026年7月時点で、累計687社が認定を取得しています。



【審査基準】ビジネスモデル/生産性、柔軟な働き方、健康経営、人材育成/働きがい、ダイバーシティ&インクルージョン、リスクマネジメント、労働法遵守


ホワイト企業認定の詳細

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